Under The Sky's blog

サークル活動

STORYS.JPに投稿しました

投稿しました。よろしければ、御覧ください。

この文章で一人でも自ら命を断つ人間が減ることを願っています。

昔、友人が自殺した。身辺整理も手伝った。 
http://storys.jp/story/11599

 

投稿しました。よろしければ、御覧ください。
父が暴れて、包丁を持ち出し、家の前にパトカーが五台止まった話。
http://storys.jp/story/11600

 

声を失った青年が歌いたいがために、葛藤し悩み苦しみ。そして、声を取り戻した物語
http://storys.jp/story/10797

 

投稿しました。よかったら、御覧ください。

10年間自殺することを考えていた。それを克服した。
http://storys.jp/story/11598

みんなのNotebook展覧会 無事終了しました

みんなのNotebook展覧会 無事終了しました

rakugakixxx : "みんなのNotebook展覧会" ...

 

開催中のようすは主催者のみおさんが紹介されています

Notebook展会場の様子を一足お先にご紹介|みお|note

 

今後とも

Under The Skyの活動をよろしくお願いします

個展終了しました!

個展無事終了しました!

6月の14日から27日まで「Under The Sky空の写真の個展」を開催します! - Under The Sky's blog

 

人気のカフェということもあり、人の入りも多く盛況に終了することができました

 

今後の活動も期待下さい

 

Under The Sky

加藤圭一郎(tenku)の文章 

まとまらない文章になってしまいましたが、そこから何かアドバイスいただければ幸いです。

 

最近何に価値があるかわからなくなってきてしまったのです。もしかしたら、何にも価値がないかもしれないですし、あらゆること、は価値があるかもしれないとも考えています。倫理的でないこと-例えば、人を殺す。しかも、特に理由なく。それすらも価値があり、また価値がないとも考えています。

 

また今、体調を崩していまして、仕事をしていません。働かない理由の一つにすることもしないことにも価値を見出せないことが一つかもしれません。

 

また、生きることについて、死ぬことについても考えています。まあ、これは在学時、また、それ以前からも考え続けたことでありますが。「社会的」(社会という単語もここでは自分は日本語以外の言語が使用できないので日本社会のことを指します)に意味があるとされていることは本当に意味があるのか、建前は意味があると装っていて、実はそこまで辛い思いをしてまで建前を貫き通すことが出来ない人が増えている。そのように、私(のみているパースペクティブ)としてはそう思います。それがニートであり、そこからさらに抑制された状態で、いわゆる「無敵の人」なのだと考えています。

 

彼らは社会のハイコンテキストな空気に適応出来ず、社会の無言の圧力に抑制された存在なのだと思います。社会の倫理に虐げられた人間に今更、社会の倫理で説得しようとするのは無駄なことでしょう。しかしながら、刑罰という面において従順なのが不思議なのです。それは、おそらく、日本の教育、〜しなければならない(must be)が蔓延している結果なのでしょう

 

最近、永井均中島義道に興味を持っています。私がその気になれば、すこしくらいなら直接話ができるくらいの距離にいます。


彼らになぜ興味を持っているかと言うと、恐らく彼らも、哲学という手法を用いて意味や価値、生、死について問いづづけた人だからでしょう

 

今、自分自身がどうしたらいいかわからないのです。社会的には休養して仕事をするという回答をえられるでしょうが、今の仕事は、マニュアル化しコンサルタントによる効率化によって、(世界的も含み)社会がコモディティ化されている。それを経営者はわかっているので、マスメディア的にも経済社会的にも、現在の若者をゆとり世代といい、多くの問題を最近の若者的な問題にすり替えて押し付けている。俺たちの時代もそうだったと昭和世代はいうのだけれど、無縁社会化、監視社会化、昭和的なあなあさの消失、失われた10年年金問題等々、当時の社会とは違い成長や豊かさという大きな物語が失われたのに関わらずのに同じもの、いやそれ以上のものを求められている。


また、就職活動においてもビジネス化が進み、自分の世代もそうだったが、もはや、通過儀礼(イニシエーション)ともいえるものを乗り越えなければならない。しかも、この通過儀礼文化人類学的な単純なものではなく、ホンネとタテマエが入り混じり、時にはそれが入れ替わる。欲望、または純粋な希望。そう言ったものが入り混じりそれを通過するにも。とてつもない精神的苦悩のあるものである。

 

その通過儀礼を通過したとしても、ビジネスモデルとしての使い捨て、いわゆるブラック企業が跋扈している。厳しい競争を勝ち抜いても、その後に、さらに厳しい社会へと放り込まれるのだ。

 

今の会社はグローバルな競争に向かわざるをえず、主要企業の行っていたビジネスモデルが一年たらずで崩れてしまう。

 

企業倒産による、失業、リストラ、些細なミスによる解雇、これらは社会においては自己責任であり、手を差し伸べるものでは無くなってしまった。

 

働かざるは食うべからず。行く場所行く場所そう言われる。
生活保護を受けるのは非国民のような扱いを受ける。そもそも生活保護を受けるのも役人によるしぶとい駆け引きに勝たなければならない。

 

しぶとく、適応性があり、あらゆることに精通しており、強く、人に従い、文句を言わず、逆らわず、なんでもやってくれ、生活できればどんな安い賃金でも耐えられる人間をどの会社も欲している

 

障害を持つものも、内臓疾患であれば甘えと言われ、精神疾患も同じく。足がなくとも、同じ状況にある人間ががんばっているんだといい、目の前にいる人間の言葉を無視する。

重要なのは、働くことのみである。

たとえ儲けが出なくても、働かざるは食うべからずという圧力で仕事が作られる。
駅でお菓子を売っている障碍者たちは働かざるは食うべからずの精神で駆りだされ売っている。全く売れなくても「そうしなければならない」のだ。
彼らの中にはそういった欺瞞性に気付くものもいるが、どうすることもできない。運営してる福祉ですら、その欺瞞性を飲み込んでいかなければならない。
初めは人を救うという意志があったものの、欺瞞性や政治の結果、福祉の人として道を外れてしまい、いわゆる「腐った福祉」になってしまう

 

しぶとく、適応性があり、あらゆることに精通しており、強く、人に従い、文句を言わず、逆らわず、なんでもやってくれ、生活できればどんな安い賃金でも耐えられる人間をどの会社も欲している

 

朝。そこには雀の気持ちいい鳴き声すら気づかない。
昨日の疲れが取れなかった苦しみだけが残る。
殺気立った満員電車に突っ込み、
痴漢冤罪にならないことを恐れなければならない。
改札のタッチミスで舌打ちが聞こえ、時に電車が止まる。
人身事故だとしても、その人を心配する人はおらず、
むしろ遅延証明書と遅刻の報告のほうが重要なのだ。
知らない人間の命は関係ないーー

 

こういった風景を見てきてどうすればいいかわからなくなりました
。どうすればいいでしょう

「月刊群雛 (GunSu) 2014年07月号」参加します!

主催の加藤圭一郎が参加します!

「月刊群雛 (GunSu) 2014年07月号」参加者確定! 現在制作進行中・発売日は6月24日です #群雛 :日本独立作家同盟

 

雑誌に寄稿したものは、小説です。

新作の読みきり小説で、タイトルは、「黒服の執行人」です。

 

黒子のバスケ」脅迫事件を題材とした作品で短編です。

 

よろしかったら、手にとってください!

よろしくお願いします!

 

では!

6月の14日から27日まで「Under The Sky空の写真の個展」を開催します!

代々木の金魚カフェで

6月の14日から27日まで「Under The Sky空の写真の個展」を開催します!

 

なお、14日は15:00オープンで

開催初日6/14に夜貸切パーティーが入りましたので、申し訳ございませんが、

19時15分ラストオーダー、
19時45分クローズになってしまいました。
よろしくお願いします

 

■金魚カフェ HPアドレス http://www.kingyo-cafe.com/

■営業時間(11:30-23:00)L.O22:30   日曜日休み(祝日は営業) 

■住所:東京都渋谷区代々木1-37-4長谷川ビル1階

■電話番号 03-3370-4456 

 

オンラインの活動ばかりだったので、リアルでの活動として広げていこうかと思って、開催します

 

2006-2014年の撮り溜の発表が中心です。

ぜひいらいして、楽しんでいってください!

 

注意事項等

カフェですのでお客様に1品オーダーお願いしております。

期間中に3時間程度の貸切パーティーが入る可能性がありますのでご来場の際はお店までお問い合わせください。

 

お店が混んで入れない時もありますので予め御来店人数と時間をお店に電話して予約を お薦めします。(03-33370-4456)



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Notebook展示会に参加します!

名古屋でNotebook展覧会を開催します | Notebookers.jp

 

note ――つくる、つながる、とどける。

note.muで知り合ったみおさんという方が主催でNotebook展覧会を開催するということで、参加することにしました!

 

することは、名前の通り、ノートを展示することです。

 

こういう感じの展示会に参加するのは初めてなので、わくわくします。ただ、開催が名古屋なので行けないですね><

 

開催場所はGallery+喫茶 CHIMERA になります。ぜひ、いらしてください!

 

[主催] Chu-cool(チュクール) / みお
[会期] 2014年6月3日(火)~6月22日(日) 12:00-21:00(※最終日は17:30まで)
[会場] Gallery+喫茶CHIMERA
〒464-0074 愛知県名古屋市千種区仲田1丁目3-9 HCビル仲田2F
TEL:(052)799-8009

 

よろしくお願いします!

 

Under The Sky